Barbour ×Levi’s
ワークウェアの歴史を築いてきたLevi’sと、英国アウトドアの象徴Barbourによるコラボレーションが実現。
1800年代に創業した両ブランドの豊かなヘリテージと職人技が融合し、象徴的なデニムとワックスドコットンを掛け合わせた唯一無二のコレクションが誕生しました。
1981年バブアー初のフィッシングジャケットとして誕生した「Spey」。
もともとはウェーダーとの併用を想定して設計されたショート丈のシルエットのジャケットが、Barbour ×Levi’sの特別なコラボレーションにより現代的にアップデートされて復活しました。通常のSpeyより1サイズほど大きいサイズ感となっています。
ベースとなるのは、Barbourの伝統的なワックスドコットン素材と、Levi’sのアメリカン・ワークウェア精神。
バブアーを象徴するDリング(胸元)は通常のSpeyとは左右逆に配されており、 取り外し可能なワックスコットンフード 、 Levi’sらしいウェスタンスタイルのポケットデザイン、ダブルネームのロゴ入りシャンクボタン、ジャケット内側のウエストドローコードディテール 、といった、 両ブランドのDNAを丁寧に融合させたディテールが随所に光ります。
※ピンバッチ2種付属(Redで“Barbour”、Greenで“Levis”)
クラシックなシルエットながら、現代のスタイルにもしっかりマッチ。
アウトドアやストリート、新品ライクなスタイルまで、幅広いコーディネートで活躍する一着です。
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ファッション##メンズ##ジャケット・アウター